7月22日のこと、2部

まだ4日前のことなんですが、なんだか凄く遠い昔のような気がしてます。

それだけ濃い1日だったってことですね。


セカンドクラッチでのリリースライブを終え、ドタバタで片付けをして2部が行われる会場へ急いで移動しました。

2部のアコースティックライブをさせてもらったのは、プロデューサーの旧友がマネージャーを務めるお店"BAR 111"でした。



おしゃれ!!

夜はこんな感じで盛り上がるお店ですが、日曜のお昼ということもあって明るい雰囲気でのんびりとさせてもらいました。

ステージ後ろにリリースライブの様子も映し出してもらったりして、なんだか本物っぽい!



あんてぃーのウクレレ弾き語りで『22才の別れ』から始まりました。


、、暗い、、、暗すぎた、、、


この日が誕生日でちょうど22才から23才になったという理由があるにせよ、選曲が渋すぎる。。


でも、会場にいる年齢層的にはほぼほぼ問題ない選曲でした(笑)


そして、プロデューサーのアコギ伴奏であんじゅが『ジュリエット』をソロで熱唱。



どうやら凄く緊張してたようです。

なんならリリースライブよりも緊張してたようです。


アコギの伴奏に合わせて歌うのは慣れてないと難しいもんなんですが、勘の良さなのか良く歌えてた思います。


そしてetto-etto初期の『feel so Peach!!』をプロデューサー自ら弾き語りしました。

サービス精神旺盛です。



そしてetto-etto音楽隊による『コイ・ストーリー』の合奏&合唱。



意外とあいかのトライアングルがいい味出してました(謎)


まだ『コイ・ストーリー』は練習でもやったことがないので、あんじゅとあいかは歌い慣れてない感がありましたが、etto-ettoファンにとっても大事な曲だと思うので、これから歌えるようになってくれたらと思います。


最後は『七月のカレンダー』をアコギ伴奏でみんなで歌ってライブ終了。


急遽内容を変えてのアコースティックライブでしたが、1部と全く違った雰囲気でゆんるり楽しい雰囲気でお送りできました。

たまには良いかもしれんですね。

機会があったらまた企画したいと思います!



そうそう。

今回お世話になったBAR111の店員の彼。



お気に入りのアイドルは東京にいるらしいですが、今回etto-ettoにハマってくれました。

グッズも買ってくれたり!

彼のためにも再びBAR111でイベントさせてもらいますね。




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